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E-7で働いていた会社を辞めたら、ビザはどうなりますか?
基準: 法務部「滞在民願 資格別案内マニュアル」(体류민원 자격별 안내 매뉴얼)(2026.11.02時点)・「国内外国人の滞在期間超過の原因研究」(국내 외국인 체류기간 초과 원인 연구)(2023年12月、移民政策研究院(MRTC)基礎研究報告書 No. 2023-08)・ハイコリア「出入国/滞在案内」(出入国/滞在案内)(修正日は確認できません)辞めても、ビザがすぐになくなるわけではありません。 ただし、新しい会社で働き始める前に、必ず出入国の手続きをしてください。 E-7は、許可を受けた会社と職種でのみ働けるビザです。
辞めた事情によって手続きが違います
- 契約が終わるまで働いた場合、または前の会社の同意を得た場合 → 普通は「勤務先変更申告」になります。会社を移ってから15日以内に申告します。手数料はかかりません。
- 前の会社が閉鎖した場合、または賃金が支払われなかった場合 → 前の会社の同意書がなくても大丈夫です。代わりに、その事情を示す書類や事由書を出します。
- 本人の過失で解雇された場合、または途中で辞めて前の会社が同意しない場合 → 申告ではできません。移る前に「勤務先変更許可」を受ける必要があります(120,000 KRW)。新しく査証発給認定書(사증발급인정서)を受ける必要がある場合もあります。
- 職種によっては許可が必要なことがあります → 造船溶接工、調理師、デザイナー、熟練技能人材(E-7-4)などの職種は、会社ごとに採用できる人数が決まっています。そのため「勤務先変更・追加許可」を別に受ける必要があります。
⚠️ 注意してください
- 申告や許可なしに新しい会社で働くと、不法就労になります。処罰を受けたり、出国の対象になったりすることがあります。
- 働かない期間が長くなると、滞在期間の延長が難しくなることがあります。新しい仕事がすぐに見つからない場合は、求職(D-10)ビザに変更する方法もあります。在留資格変更の手数料は100,000 KRWです。
- 新しい会社の給与がE-7の所得基準より低いと、次の延長のときに問題になることがあります。E-7-1は、1人当たり国民総所得(GNI)の80%が基準です。会社を移る前に必ず確認してください。
申請は、住所地を管轄する出入国・外国人官署か、ハイコリア(hikorea.go.kr)で行います。解雇をめぐる争いがある場合や、前の会社が同意してくれない場合など、事情が複雑なときは、アプリのビザサービスでK-VISA AI行政士相談を受けてみてください。自分のケースが申告か許可かは、ハイコリアか1345でもう一度確認してください。
出典・根拠
- 체류민원 매뉴얼 · 특정활동(E-7) › 근무처 변경 신고·변경 추가 허가前の会社の同意書が必要な場合と免除される場合、許可が必要な職種
- 국내 외국인 체류기간 초과 원인 연구 › 실무에 쓸 포인트会社を移って給与が下がると、E-7の延長に失敗するおそれがあります
- 하이코리아 안내 · 근무처변경/추가 · 근무처 변경추가허가 절차/방법住所地を管轄する出入国・外国人官署に申請します
自分のビザと満了日でもう一度聞いてみましょう在留情報を入れると、日付・管轄の出入国・必要な書類まで、あなたの状況に合わせて答えます。自分の状況で聞く
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