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出入国

査証発給認定書とは何ですか?誰が申請しますか?

基準: ハイコリア「出入国/滞在案内」(修正日は確認できません) · 政府24 民願案内「外国人登録」、「外国人登録証の再発行」(2026.7.27. 最終修正)、「査証発給認定書発給申請」、「滞在期間延長許可」、「外国人登録事実証明」(確認日 2026.10.30)

査証発給認定書は、入国したい外国人にビザ(査証)を出す前に、韓国の出入国が事前に審査する書類です。 通常は韓国にいる招請者が申請します。入国したい外国人が自分で申請することもできます。

誰が、どこに申請しますか?

  • 韓国にいる招請者(会社・家族など)が外国人の代わりに申請します。
  • 入国したい外国人も申請できます。
  • 招請者の住所地を管轄する出入国・外国人事務所(出張所)に出します。オンラインは visa.go.kr で行います。
  • 代理人が出す場合は、委任状、代理人の在職証明書、代理人の身分証のコピーが必要です。
  • 手数料はありません。

どう進みますか?

  1. 招請者が申請書(査証発給認定申請書)、パスポートのコピー、在留資格ごとの書類を出します。
  2. 審査後に許可されると、通常はメールで査証発給認定番号が届きます。
  3. 外国人はその番号を書いて、海外の韓国大使館・領事館でビザを申請します。
  • 処理期間は、一般の案件が合計10日、調査が必要な場合は合計60日です。
  • 有効期間は発給日から3か月で、ビザを一度受けると効力がなくなります。

⚠️ 注意点

  • 留学(D-2)、一般研修(D-4)、教授(E-1)~特定活動(E-7)、非専門就業(E-9)、訪問同居(F-1)、同伴(F-3)などが発給の対象です。
  • 求職(D-10)、居住(F-2)、在外同胞(F-4)、永住(F-5)、結婚移民(F-6)、観光就業(H-1)などは発給の対象ではありません。
  • 非専門就業(E-9)は、雇用許可書、標準勤労契約書、身元保証書などが必要です。
  • メールアドレスを正確に書かないと、番号を受け取れません。
  • 結果は、ハイコリア(hikorea.go.kr)の査証発給認定書結果照会か、ARS 02-2650-6363で確認します。

どの在留資格で招請するか教えていただければ、必要な書類をもっと具体的に案内します。正確な内容は、ハイコリアか外国人総合案内センター(1345)でもう一度確認してください。

出典・根拠

  1. 하이코리아 안내 · 사증발급인정서 · 사증발급인정서란? › 신청장소·발급대상招請者が住所地管轄の出入国に申請し、対象となる資格と対象外の資格が決まっています
  2. 하이코리아 안내 · 사증발급인정서 신청결과 조회 · 신청결과조회 › 유효기간·결과조회有効期間は3か月、ハイコリア・ARSで結果を確認
  3. 정부24 출입국 민원 처리기간 - 외국인등록·등록증 재발급·사증발급인정서·체류기간연장·외국인등록사실증명 › 처리기간·제출서류手数料なし、一般は10日・調査が必要な場合は60日、E-9の書類
自分のビザと満了日でもう一度聞いてみましょう在留情報を入れると、日付・管轄の出入国・必要な書類まで、あなたの状況に合わせて答えます。自分の状況で聞く

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K-VISA AIが法務部のマニュアル・法令・公的機関の案内をもとにまとめた一般的な案内です。法律相談ではありません。最終確認はHiKoreaまたは外国人総合案内センター(1345)で行ってください。